QRS療法 QRS診療 【万井医院】
    
 
QRS量子共鳴分析器
Quantum Resonance Spectrometer
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=量子共鳴分析器=

生体のもつごく微弱な
電磁エネルギー情報を
測定・分析することにより
生体の様々な情報を
数値で捉えることが
できる装置です。
診療時間:《予約制》
9時30分〜12時00分
 17時00分〜19時00分

休診日:
 日曜日・祝祭日
  (水・土曜日 午後休診)

〒606-8164
  京都市左京区一乗寺
   出口町1 シラカワビル2F


 TEL 075-722-1118


    【駐車場完備】
 


◆  項   目  ◆

 1.QRS測定の特長

 2.医師による生体共鳴測定法

 3.診断への応用

 4.具体的測定可能項目

 5.効果・効用の判定



 1.QRS測定の特長 
 ●人間ドック検査を時間と経費を節約して受けられる●

機能的病態(未病)の診断が可能に
 器質的病態だけでなく、病理学的に完成する以前の病態=未病の段階での異常を把握。
 器質の変化でなく機能の変化による身体への影響の適・不適と、そのレベルを直接的に測定可能。

非侵襲的な測定が実現
 身体に一切傷をつけずに測定。スティックを手で握るだけで全ての測定が可能。

毛髪・尿・血液でも測定が可能(遠隔測定が可能)
 本人が不在でも測定が可能。毛髪が最適

精神(感情・情緒)と生理機能との相関測定が可能
 病は気からと言われる、精神(感情・情緒)の身体へ与える影響を測定。
 心理機能と生理機能の相関への新しいアプローチが可能に。

物質の生体に与える影響を測定
 薬剤、健康補助食品の効果判定や、アレルゲン、食物との相関を判定可能。




 2.医師による生体共鳴測定法 
 医師が測定者となり、この測定法を診断に利用する事で、従来の検査機器ではとらえる事の出来なかった様々な生体情報の補足が可能となります。
 生体共鳴測定法の感知レベルは、単一の細胞レベルでの感知であるが故に、極く微弱なエネルギーを感知する事が可能です。例えば、ガン細胞であれば現代医学の最先端技術であるMRI(Magnetic Resonance Imaging)ですら108〜109の細胞塊ができないと映像としてはとらえられないが、この測定法によると、希釈信頼限界ぎりぎりのたった5個の悪性腫瘍細胞の入った試験管を、健康性常人が握ったところから判別が可能であったとの報告があります。(中村國衛 Subtle Energy学会 1995年)
 このように生体共鳴測定法では、生体の非常に微弱な変化をとらえる事が可能なため、症状として表れる以前の状態をチェックする事が可能となります。
 また、影響を直接的に判断できる事で以下の事を判定でき、診断に活用する事が出来ると考えられています。




 3.診断への応用 
 この生体共鳴測定法は、医師が測定者となることにより、診断に応用する事が出来ます。
 生体の臓器や器官、生理、代謝機能、ガン細胞やウィルス、細菌等も、微弱ながら分子構成やその働き、作用に見合った電磁波を物質と同様、放射しており、それぞれが測定対象となり、測定者の身体に与える影響を判定する事ができます。
 また心身相関症があるように、身体に影響を与えるという意味においては、精神状態(情緒、感情)も同様にエネルギーをもっており、そのエネルギーも量子場理論によると電磁エネルギーであり、結局、生理作用と同様、心理作用も測定対象となり得るわけです。
 この測定法により、被験者のもつこれらの生体情報の、測定者の生態に与える影響の適、不適を判定するという事は、結果的には被験者の生理的、心理的な状態がどのような状態にあり、被験者の生体にどのような影響を与えているか、つまり被験者の心身の異常やその兆候を判定しているのと同じことになります。




 4.具体的測定可能項目 
 1.各臓器別機能評価
 2.悪性腫瘍の有無、結石の有無
 3.癌の現状の把握、治療経過および治療効果の判定
 4.アレルゲン、食物との相関の判定
 5.ウィルス、細菌、真菌の感染、部位の判定
 6.腰痛の部位判定
 7.心身相関の判定
    (情緒感情の全身的な機能への影響評価、及び臓器、組織との相関の判定)
 8.服用している薬剤の効果判定
 9.健康補助食品の効果判定
10.カドミウム、水銀、銀、亜鉛、鉛、アルミニウム等の生体に対する影響
11.冷え性、肩こり、疲労の程度、ストレス、免疫力など不定愁訴及び全身的な機能評価




 5.効果・効用の判定 
 この測定法により、物質が身体に与える影響、つまりその物質が身体にとって良いものか、悪いものかを判定する事が可能となります。
 これは従来の検査、測定方法が、身体に悪影響を与えそうな物質の有無や、質量を計測し、間接的に影響の程度を推測していたのに対し、その物質が身体にとって良いか、悪いかを直接的に判定できるという優れた特徴を持っています。
 また、例えば薬剤の薬効について、従来であれば実際に服用したり、皮膚に直接塗るなどして、身体にどのような変化が表れるのかを経時的にチェック、最終的にその反応が人体にとって良い結果をもたらすものか、悪い結果をもたらすものかを判定するしかなかったわけです。
 しかし、人体の場合、実際に化学反応を起こさせなくとも、その化学反応を起こさせる原因となる物質の電磁エネルギー(全ての化学反応は究極的には元素間の電子交換であり、電磁気力に還元される。)を細胞が感知することにより、その電磁エネルギーのもつ影響の適、不適に、それぞれ機能が特化された細胞が反応しており、実際に服用したり、身体に塗らなくても、その薬剤の効果は、この生体共鳴測定により判断できることになります。




より詳しい内容は、機器メーカーHP 株式会社 量子科学研究所 をご参照下さい。

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